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社会・政治問題についての声・提言・主張のブログ交流連合:サイトをつくる

社会・政治問題についての声・提言・主張の
       ブログ交流連合:サイトをつくる

   インターネット そのマス・コミュニケーションの新たな可能性
    ブログの呟き・声を提言に 主張に
    
   

  社会へ向かって
 現代社会は 大衆優位の時代である。
商品社会では
 あらゆるものが商品として市場に出されている.その中で
 大衆消費者は 今までは圧倒的な量産で作られたものを覆いかぶさられて
   ユーザとしては〈使わされる立場〉であった。
  しかし今は違う.買って使う側に選択権がある。
   〈こういう物が欲しい・だから企業に求める・作らせる〉時代である.
  「我々大衆は」消費者ではなく 顧客であり、カスタマである.
   それで 企業は ドラッガーの言う「顧客の創造」をしなければいけない。
政治社会も 現代は同じ構造である.
 全ての社会的要求が政策として適切かどうか 大衆によって判断選択される.
  議員も行政も 政治の請負者となる時代である.
   これッテ 新たな段階の民主主義じゃないの
だから
 社会で起こってること 市場に出されるものに対して
   自分はどう選択するのか 主体の考え:コンセプトが問われる.
 呟きを声にして
  声が声を呼び ネズミ算で広がれば
  声:社会的要求は 主張となり 潮流となろう.
そうすれば
  その社会的な要求は 社会の条件 政治の力で実現できる.
  それが潮流となれば世の中のことが 変わる・変えられる
これが 
 インターネット そのマス・コミュニケーションの新たな可能性である.
  社会・政治問題の声・提言・主張のサイト:ブログ交流連合をつくろうという主旨である.

 ブログの条件
1)マスメディア・政治家頼みにしないで 自分で書いて自分でブログに発表する.
2)だから 審査なし投稿自由.
3)その発言・主張に責任が問われるようにしたい:ブログ内容の信頼性保障
  A: 社会を支えるため・社会に貢献している
    必ず どんな小さいことのVoluntaryでも・Work:Willな労働でも
     日々に実践をなしていること
  B: 交流があること
     共感同好の仲間を求めていること・それに支えられ・支えていること

  ブログ文の作り方
★見た目で惹きつけられるように
    ブログ文は〈文をつくる〉ではなく 〈絵を描く〉と思ってつくる
   そうしないと読者がつかない
★ブログ記事が〈ネズミ算〉に広がるかどうかは
  読者のその記事に対する感情移入と共感 
   そして〈広げたい・交流したい〉行動の動機付けにある.
★自分のこのブログは これは〈自分の新聞社〉と思って作る.

新聞記事を基準にして学ぶ:そのページをデザインしていく
※以下の字数とレイアウト編集は『朝日新聞』の場合である.
   コラム欄・囲み記事
    絵入り網掛けコラム名 
    強調文:内容小見出し
    本文:13字*24行*2段-7行分写真=533字 
   書評
     本見出し:縦書き
     ■14字:14pゴシック体太字  著者名縦書き □・・・□〈著〉
     内容見出し:横文の中央14字明朝体
     本文13*59=767字
     小さな写真:ビュジアルを入れる
     評者名:文の発表責任
     本の戸籍
   社説
     問題名ジャンル:縦6字14p網掛けゴシック体太字
     文題:10字16p明朝体太字
     本文:1行14字*1段24行*3段=1,008字
    投書文
     見出し:13字14p明朝体太字
     著者:職業名 氏名 (所在地 年齢)
     本文::14字*19行2段―2行分=504字
  1)文の位置付けによって文字数が決まる。500字に収めて主張できない文は、
     ブログによるマスの交流:マス・コミュニケーションでは文書力がないのである.
      3段階にして書くこと
      A:コラム・投書的 500字  B:評論的 750字  C:主張文 1000字
  2)文字サイズは3種類、フォントは2種類を使い分ける.
  3)囲みデザイン・文字網掛けで装飾すること
  4)写真・図解・表を入れると実在感がでる.
     パソコンビジュアルの場合、サイズの目安は 32ピクセルpx=8㎜ である。
     これらのビジュアルは、それぞれのサイトで、アイコンで簡単に操作して 文書
     内に挿入できる.
      ★そのためには、写真は、デジカメ・携帯を現場に何時でも持って行って こ
       まめに写してストックしておく.

さあ!ドンドン発言しよう 社会に向かって自分の声をあげ 主張する
  それが 人々の幸福へのささやかな貢献となり
   今よりも一歩前へでいい よりよい社会のささやかな水流となろう
    花びらのように小さな事柄でいい
   そうした多くの人の交流が変革の大きな潮流に結びつく
       



 
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ロンリーロリー

Author:ロンリーロリー
一緒に暮らしていた人が突然に逝ナクなり、一人ぽっちとなってしまって ズ~ット毎日 夕方には玄関に出て〈お迎え〉で待っていたね。何時も大事に抱っこしてもらって「わたしは人間 お話ができるのよ」と思っていたマルチーズ それがロリー。 新しい母親とも随分と会話 心の交流をして、私たちの生きることを励ましてくれたね。ありがとうロリー あの大震災の時 計画停電の暗闇の中で、命尽きたけども、何時までも一緒だよ。何時までも・いつまでも…

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